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宝塚を遊ぶ

ソリオ宝塚

JR宝塚線、阪急宝塚線・今津線、そして国道176号が集中する宝塚駅前地区に、平成5年春にオープン。“フェスティバル型のエレガンスタウン”をコンセプトに多目的ホールと会議室を備えた文化施設「ソリオホール」をはじめ、住宅・ホテル・オフィス、そして快適ショッピングが楽しめる専門店と百貨店、まさに宝塚の玄関口にふさわしいアメニティエリアです。 ソリオ宝塚
栄町2-1-1(ソリオ宝塚名店会事務局    TEL.0797-81-2812)
阪急・JR「宝塚」より徒歩約1分
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花のみちセルカ

花のみち沿道に平成12年9月オープン。バザールやマーケットで活気にあふれる花・緑・賑わいをテーマにした3つの広場や、デッキ、ブリッジ、ストリートなどが変化のあるリズミカルな風景を連続して浮かび上げるロマンチックな街並みを演出。上層部には個性的な住宅を配し、1・2階には喫茶店やレストランなどのほか、宝塚らしい雰囲気を持つ可愛いお店が並んでいます。 花のみち1番館・2番館
栄町1丁目    TEL.0797-85-8547
阪急・JR「宝塚」より徒歩約3分
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サンビオラ

阪急宝塚南口駅の街「サンビオラ」は、宝塚中心街へのもう一つの入口です。歌劇生が行き交うおしゃれな街で、国際都市にふさわしく国際・文化センターもあります。 サンビオラ
南口2-14-3
阪急今津線「宝塚南口」より徒歩約1分
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花のみち

宝塚駅から宝塚大劇場に向う通り道「花のみち」は宝塚のイメージを象徴する道です。両側に車道を配し、一段高くなった中央部の歩道はまさに宝塚の舞台に通じる花道と呼ぶにふさわしい道で平成12年にリニューアル。春は桜の花が咲き誇り、華やかさがひときわ精彩を放ちます。歌劇ファンが喜ぶかわいい店も立ち並んでいます。 花のみち
栄町1丁目
阪急・JR「宝塚」より徒歩約3分
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宝塚観光噴水(ビッグフェニックス)

観光プロムナード構想及び中心市街地のシンボルとして設置した観光ダム、観光噴水。
昭和39年に設置した観光ダム・観光噴水は、阪神・淡路大震災により倒壊状態となりましたが、震災復興事業等を経て、平成13年に復旧しました。
観光噴水「ビッグ・フェニックス」は不死鳥をイメージし、その誕生から、大空へ優雅に羽ばたくまでの様子を、刻々と変化する噴水制御により実現しています。

●観光噴水「ビッグ・フェニックス」運転スケジュール  
5~9月 午前9時~午後9時(毎時00分、30分から10分間)
夜間(午後7時以降)はライトアップ
10~4月 午前9時~午後7時(毎時00分、30分から10分間)
夜間(午後5時以降)はライトアップ
宝塚観光噴水(ビッグフェニックス)
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宝来橋(S字橋)

新しい橋はS字形の橋梁です。デザインはフランスの彫刻家マルタ・パンによるもので、橋面には連続して植樹帯、水のながれる「川」を設け、遊歩道として美装化を図り、橋を利用する人に、「ゆとりを持ち、川や山並みの自然の風景と接することができる」雰囲気や情緒を大切したデザイン。宝来橋は全建賞を受賞しています。 宝来橋(S字橋)
栄町2丁目~湯本町
阪急・JR「宝塚」より徒歩約1分
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宝塚大橋

「宝塚大橋」は武庫川にかかる、全国でも珍しいガーデンブリッジで噴水や彫刻、四季折々の花壇、ベンチなどがあります。橋を渡ると手塚治虫記念館や宝塚音楽学校、宝塚大劇場に通じます。 宝塚大橋
武庫川町~南口2丁目
阪急今津線「宝塚南口」より徒歩約2分
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与謝野晶子歌碑

歌人の与謝野晶子は大正6年(1917年)に宝塚を訪れ、少女歌劇を観劇しました。その際に「武庫川の夕べ」と題して読んだ三首が残されています。 そのうちの一首を刻んだ歌碑が今、武庫川にかかる宝来橋のたもとに建てられています。

「武庫川の板の橋をばぬらすなり 河鹿の声も月の光も」
与謝野晶子歌碑
湯本町9
阪急・JR「宝塚」より徒歩約3分
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木接太夫彰徳碑 きつぎだゆうしょうとくひ

接木という園芸史上画期的な技術開発を実用化した坂上善太夫は長尾地区の出身で阪急山本駅の西100mの所に彰徳碑が建てられています。碑名は、豊臣秀吉から贈られた「木接太夫」の文字が刻まれ、この地が植木の名産地であることのシンボルとなっています。 木接太夫彰徳碑 きつぎだゆうしょうとくひ
山本東1
阪急宝塚線「山本」より徒歩約5分
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